2008年04月19日

サーフィンで伊良湖へいきたい

サーフィンで伊良湖へ行きたいので、いろいろと調べた。サーフィンで伊良湖へ行くにはまず本やインターネットで波のあるポイントを探すことになる。本屋でもネットでもサーフィンと書いてある題名や、サーフィンの波情報、サーフィンのポイントなどの情報など、最近では色々な情報を調べることができる。
昨日、今日、明日のサーフィンの波情報や、さまざまなポイントの駐車場やカレント情報などどんなことでも比較的簡単に教えてくれる。
初心者のサーファーでも、昔は知り合いに教えてもらうなどしないとどこに波がたち、どこでサーフィンできるかなどわかることが難しいことであったが、今ではパソコン、携帯などですぐにわかる。
 
波のあるサーフィンのポイントは、行き当たりばったりでは危険である。カレントの強い場所など伊良湖であってもそのポイントごとのルールとマナーがあるのでまずは下調べをしたほうがよい。サーフィンの中でも伊良湖は、渥美半島の外海で波があるのでまちがっても内海にいっては波がない。外海は常に波があるのでサーフィンを満足してできるのは伊良湖がおすすめである。
やはりいつも安全に楽しくサーフィンするには、知り合いを大勢つくり、本などでポイント情報を調べることでどのような危険が潜んでいるのかを察知して危険を回避できるようにしておこう。
 
最近は伊良湖でサーフィンするサーファーもかなり増えており、交通のアクセスも比較的よいのでおすすめである。サーフィン以外でも伊良湖は観光の名所であり、ホテルやゴルフ場もあるので旅行にもおすすめである。フェリーもでているのでサーフィンを伊良湖でするには交通アクセスも多数ある。海の向かいの伊勢などでは波が小さいときが多いが伊良湖は外海で渥美半島が広く海に面しているのでコンスタントに波が入りやすいので、だいたいは、春先から夏、秋にかけてが中心だが、一年間を通して比較的コンスタントにサーフィンをできるのでおすすめである。
posted by 海男 at 22:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

2007年04月19日

サーフィンするときの伊良湖の波

サーフィンをするときの伊良湖の波はまず、天気図を読み、インターネットや携帯でのサーフィンの波情報で伊良湖のポイントを調べることができるのでいくまえに最低チェックしておきたいものである。
サーフィンでの失敗や、練習できないのはやはり波予想がはずれることによる練習ができない状態、海に入れない状態が一番やっかいである。
いくら海に時間かけてでかけても波がなければまったく練習にならない。特に初心者の場合は波が大きい場合もどうしようもないので的確な波予想が大切になる。失敗はできないのである。
 
初心者と一緒に行くにはやはり伊良湖の波といってもカレントの厳しいポイント、比較的サーファーも多くサーフィンしやすいぽいんとなどいろいろあるがサーフィン上級者、中級車がつきそって一緒に教えるのが重要である。
海によっては遠浅のポイントが伊良湖にはあり、サーフィン初心者はいきなり足がつかず波にまぎれておぼれてしまうこともあるのでポイントチェックは絶対していただきたい。
 
サーフィンを伊良湖でする際に波が大きいときはかなりカレントも強く、ハードはコンディションになるので初心者のサーフィンは無謀である。カレントが強く戻ってこれないことにならないように気をつけなければいけない。港のポイントでは波が大きいときにも比較的波が小さく遊べることもあるのでチェックしていただきたい。
 
伊良湖でサーフィンをするときには、その日の波サイズ、ポイントの状況などを考慮してサーフィンをあきらめることも大事である。
 無理やり入ってもたとえばおぼれることや、波にもまれてサーフィンできなければ意味はないし、初心者の場合は特にそれにより自信や、やる気を失うことになるのがもっともおそれすことである。
 
 
posted by 海男 at 23:20| 日記

サーフィンの伊良湖へのアクセス

サーフィンの伊良湖へのアクセスはどの方面からくるかによるが、豊橋方面まで東名高速が通っているのであとは、豊橋からサーフィンのできる伊良湖のポイントまでは、下道で行くしかない。東名高速までは最近では便利な伊勢湾岸道路が四日市あたりからでており、この道をとおるとすいており走りやすい。下道では、関西方面に戻るには、豊橋から岡崎、名古屋方面と渋滞が多い道なのでサーフィンをした後伊良湖から帰るには高速道路がおすすめである。
少々高いお金を払ってでも安全と時間をお金でかえるのでぜひおすすめである。
最近では、ETCが深夜料金割引をおこなっているのでこれは利用したいものである。
 
関東方面に帰るにも東名高速がおすすめであるが、下道でも一号線などが浜松方面の延びておりとおりやすい道である。しかし、やはり国道ではスピード監視カメラなどがあるのでサーフィンを伊良湖でした後疲れた体でついついスピードを出してしまうのでスピード違反には充分注意を払い安全に余裕をもって帰ってほしいものである。
 たとえ波がよかってもスピード違反で罰金を払って点数を引かれて免停などになっていてはぶざまである。
このようにサーフィンを伊良湖でするための交通アクセスも充実しており、お金はかかるが高速道路を使い安全な走行をするのがもっとも重要である。
以前は高速がなかった場所も多いが最近では比較的海の方までのびているので利用するのがよいであろう。
 
伊良湖のサーフィンをするポイントのまわりも最近ではコンビ二などが充実してきたが、田舎なポイントはまだまだ田舎であるのでアクセスするにもごみを持ち帰る精神を忘れず気持ちよくサーフィンをして帰ってほしいものである。
posted by 海男 at 23:04| 日記

サーフィンでの伊良湖のポイント

サーフィンでの伊良湖のポイントは、かなりの数のポイントがある。寺沢、伊古部、チキン、サリマノ、ロングビーチ、ロコ、港、全日、新日、港、などいろいろなポイントがある。いくらサーフィンで伊良湖ではどこでもサーフィンできるといってもやはり地元のローカルの多いポイントや、比較的サーファーが多く、広くて有名なロングビーチからカレントの強いポイントまでいろいろある。
 
サーフィン初心者が伊良湖にいくならロングビーチや港なんかで波の小さい時などはおすすめである。人も多く、トイレなども完備されており、夏にはサーフィンする人だけでなく、海水浴客などもおり安心できるポイントの一つである。ただ、路上駐車の迷惑駐車が問題になっているのでサーフィンを伊良湖でするには気をつけてほしい。港では比較的波が小さいところがあるのでかなり初心者にはおすすめなポイントである。
 
ほかのサーフィンの伊良湖のポイントでは、いろいろあるが、チキン、サリマノなどがけのようなところを下っていくポイントも伊良湖にはあるが車高の低い車や、エアロのついた車などは行きにくい。道がでこぼこになっているので四駆などはおすすめである。トイレもあじのあるところが多いので初心者にはおすすめではない。
 
サーフィンを伊良湖で考えているならやはりポイントを慎重に選びルールとマナーを守り危険なポイントでは無理はしないことが絶対条件である。
 
 
posted by 海男 at 22:48| 日記